隣家の奇行

64 本当にあった怖い名無し sage 05/01/18 16:50:56 ID:wVa3FpCS0
>>62
若い女性では結構いるらしいね。身近にいる人なら拘束してでも止めてやりたいですが・・。

私もネタを。
東京といっても西のはずれの方に住んでいるのですが、
自宅から百メートルほど離れたところに小学生時代からの友人の家があるんです。
問題はその友人宅の隣に古い一戸建てがあって、友人曰く
時々お爺さんの叫び声のような奇声と、ドス、ドスっと何かを刺すような音が聞こえてくるらしい。
その家はすべての窓もカーテンも完全に閉めきられていて、
人の出入りもまったくなかったそうで、友人の家族も怖がって一切関わらなかったとのこと。
ところがいつからか奇声と音がぱったりと止んだそうです。
友人の家族もこれでゆっくり眠れると思っていたんだけど、一ヶ月ぐらい経ってから
今度は異臭が漂うようになって、警察に連絡したらしいです。
警察が来てドアを開けようとしたら鍵がかかっていたので、
窓を割ったら中から黒いものが一斉に飛び出してきて、
部屋の中にはお爺さんの首吊り死体があったそうです。
腐敗がひどく、飛び出してきた黒いものはハエの大群。
そして死体のわきに日本刀が置いてあって、
部屋のあちこちが刺したり切り裂かれていたとのこと。
うかつに苦情でも言おうものなら・・。話を聞いて寒気がしたのを覚えています。


勇気の法
日本人の知らない日本語
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42 本当にあった怖い名無し 05/01/17 23:24:50 ID:BQPr8v3B0
コピペなんですが。シャレになってませんよ。

これは1年ちょい前、実際に見た話です。
家の近くで子供3人が遊んでいる横を自転車で通ろうとしたときなんですけど、
なんかへんやなあ、見間違いかなあ って思ってたんです 最初。
で、だんだん近ずくにつれ真相が分かってきたんです。

小6ぐらいの子供が左手に持ってたのがね、
小学校ぐらいの子供のと思われる
右の脇の付け根から先の腕だったんです。

それを背中に入れたり、脇に持っていったり、それで肩にとんとん て したり、
匂いだりして遊んでるんですよ

おれ、こわくてこわくて
んで しばらく行くと、道に血管らしき物が落ちていました。
さらにしばらく行くと子供が道に倒れて血の池になってたんです。しばらくして意識が戻ったようで、
壁にもたれて左手で右腕の付け根に手をもっていったんです。腕が無いことに気が付いたようで彼は
「腕がない、腕がない」って泣いていました。切り口からはまるでポンプのように血が溢れ出ていました。
もうその子の唇は紫色で、だれが見ても生き延びる余地はなかったです。
ただ、気になるのは、その子の周りに近所のおばさんが居たんですけど、救急車を呼ぶどころか、もの珍しそうに見ていました。
数日後近所の集会所の立て札に「**ちゃん葬儀会場」って書いていました。

あの腕、あと どうしたんでしょうねえ
それを聞いた”なに”で遊んでた子の親はなんて言ったのでしょうかねえ
まったく 恐ろしい1日でした。

淡々とした文章が恐ろしい


人間の覚悟

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口げんか

81 本当にあった怖い名無し sage 05/01/19 21:31:10 ID:3xgA0TPx0
>>78
何気にちらほらそういう女性いるね。
パンとかお菓子がいっぱい入っている袋を抱えてて、一見微笑ましいけどその実はいかに。

去年の11月にあった電車での出来事を思い出した。
中央線下り電車に乗っていたら、中野駅あたりで唐突に声が聞こえてきた。
見ると竹村健一のような風貌のおっさんと、向かいに座っていたマスクをしているおっさんが
言い合いをしているようだった。以下、そのやりとり。

竹 「馬鹿が。馬鹿野郎が。」
マ 「あんた病院言った方がいいよ。あんたおかしいよ。」
竹 「何がぁ病院だ。お前は馬鹿か。犬畜生が。犬畜生(笑)。お前みたいなのは死んでしまえよ。
何が病院だ。ふざけんな。殺してやろうか?」
マ 「あんたみたいなのと喧嘩してもしかたないから・・」(言い終わる前に)
竹 「この犬畜生。お前みたいな馬鹿は初めて見たよ。お前はもう電車に乗るな。
なにが病院だ(笑)。電車に乗るな。馬鹿が。・・・」(以下、暴言吐きまくり)

その後、マスクのおっさんは沈黙。
竹村おっさんは電車が止まるとバン!と床を踏み鳴らして
すごい形相でマスクのおっさんを睨み付けてドアから降りて、
何を思ったか隣のドアからまた入ってきて「馬鹿が。」と一言。そのまま今度は隣の車両に乗った。
電車が次の駅に止まると、降りてまたこっちの車両に近づいて、
バン!駅の床を踏み鳴らしマスクのおっさんを睨み付けて、どこかに消えた。
他の乗客は終始苦虫をつぶしたような面持ち。
2人はどう見ても知り合いではなく、赤の他人同士だった。一体何があったんだろう・・・。


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